港区で華やかな生活を送るお嬢様、葵さん。
前回、昼下がりの情事で心身ともに搾り取られた彼女は、今日も平日の暇つぶしに「酷いことをしてほしい」と甘い誘いをかけてきました。
清楚な装いで現れた彼女が取り出したのは、まさかの手錠。
年下男子に拘束され、辱められたいという背徳的な願望が溢れています。
首輪をつけられ、まるで奴隷のように扱われながら恍惚とした表情を浮かべる彼女の姿は、見ていて非常にエロティックです。
普段は周囲に愛想を振りまいている彼女が、裏の顔を剥き出しにして悦びに悶えるギャップが、この作品の大きな見どころです。