海外の名門バレエ団でプリンシパルを目指す男性ダンサーと、海外で活躍した元トップダンサーのあやみ先生による、熱烈なレッスン風景を描いた作品です。
レオタード姿で姿勢を正す指導は、バレエ経験者も納得するほどの本格的な内容。
しかし、正しい動きを教えるための「身体への接触」は次第に距離を縮め、理性の境界線を曖昧にしていきます。
美しすぎる講師が放つ「欲望も表現のひとつ」という言葉は、単なる指導の枠を超え、濃密な個人レッスンへと変貌。
師弟の情熱がぶつかり合う、官能的なまでの密着指導をぜひお楽しみください。