焼肉店のバイト生であるみあは、黒髪ショートカットが似合う、小生意気でからかい上手な女子大生です。
店での親しみやすさから距離を縮めた結果、いつしか彼女は主人公の部屋に居座る「入り浸り娘」となってしまいました。
リラックスした雰囲気の中で、彼女は日常の相談から大胆な猥談までをさらりとこなしますが、その無防備な姿や上目遣いの視線に、主人公の理性が揺らぐのは避けられません。
挑発的な態度で一線を越えようとする彼女に対し、強引に、かつ情熱的に応える。
そんな二人の危うくも刺激的な距離感が、本作の見どころです。