彼氏とのデート中、あおいはあえてセフレの男を呼び出し、彼を置き去りにして背徳的な時間を過ごします。
いつもはジャージ姿の彼女が、今日は彼氏に可愛く見られたいのかおめかしをして登場。
そんな彼女をあざ笑うように弄ぶセフレは、あおいの秘められた性的嗜好をあぶり出し、彼氏には言えない「お仕置き」を強引に執り行います。
彼氏に嘘をつきながら、あおいの快楽を煽り、中出しまで求めるセフレの強引な態度に、彼女は抗えないまま翻弄されていくことでしょう。
共犯者的な背徳感と、壊れていく倫理観が交錯する、刺激的なひとときが描かれています。